大好きな米国テレビシリーズ

■アメリカ系テレビシリーズ よく見ていた物 

よく見てました。全シリーズみたのもあるし、

所々みたのもあるけれど、

HEROES

アリー my Love

ザ・メンタリスト


LOST

24 -TWENTY FOUR-

ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る

レバレッジ ~詐欺師たちの流儀

興味ある人が多かったら、
いずれそれぞれのシリーズから
僕が何を学んだかをお伝えするね。

傾向としては、
SF・アクション・刑事・推理ものと恋愛系かのかな。

他にも見たけれど、これは割と見たリスト

色々面白いのはあったけれど、

おすすめは、

ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る

買わなくてもいいよ。TSUTAYAでレンタルしてください。

もともと表情学ではないけれど、
アランピーズから学んだ無意識の作法

そこから無意識のコミュニケーション学を研究していると
いかに


過去に感覚から入力された情報が

現在の自分の

あらゆる優先順序と価値観
そして意識・無意識の好き嫌いの単純なルールを通して

その人の、人間関係、健康、毎日のご機嫌ぐあい、
仕事、収入、恋愛などに影響しているか

わかるよ。

人の無意識の行動のほとんどには意味があり、
何らかの形で体、心、そして魂を守るための理由があるんだ

怒りにも理由があり、
ポジティブでいたい人にもネガティブでいたい人にも全部核の部分は同じなのね。

それがわかると、恐怖症や苦手意識、ネガな信念の多くの理由と
解決方法を知ることができちゃう。

ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る

人の心を扱うお仕事をする人は、

マジで一度見て見て!

キャラがちょっと、うざいと感じる人もいるかも知れませんが、
本当のエックマン博士はそれほどじゃないから安心してね。
ハウス先生もけっこう嫌なとこ出しますが、こちらは理解できるはんい。

■主人公の魅力

主人公が傍若無人なのは理由がある。
ドラマとしては、実在の誰かを主人公にするにも、あんまりいい人では魅力がないんだ。

面白いドラマの主人公はたいてい
すごい強い部分と相反する弱点があって初めて主人公として魅力的になるわけだ。

たとえば、
絶対的にめちゃ強いルフィーは海賊なのに泳げないし
おばQは、お化けなのに街を歩けばしょっちゅう出会う犬が嫌い。
ドラえもんはねずみが怖い。

犬夜叉は、おすわりで、地面にドン
碇シンジは、メチャ強いエヴァにのれるのに、めちゃ気が弱い。
水をかぶると男か女かが入れ替わる主人公。

強いけれど、ハラハラさせる要因が必要なんだよね。

僕の講座に出ている人は知っていると思うけれど、

これは色々な深い学びと真実が含まれてるよね~~。

そうそう!!

主人公の弱点リストを作りたくなりました。

リクエスト:

小説、映画、ドラマ、アニメ、まんが、弱点の主人公で弱点や苦手なものあったら教えてください。

 
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